東風谷早苗と人里の富豪のナヨナヨ男の身体が入れ替わりそうになった!!   

2012年 01月 06日

東方風神録外伝
東風谷早苗と人里の富豪のナヨナヨ男の身体が入れ替わりそうになった!!



オリキャラ男が多いです。



続きは下↓に。18禁あり。













東風谷早苗は人里の富豪の三男坊・清彦に拉致されていた。清彦は豪邸に住んでおり、使用人も清彦の言いなりになる者ばかりだ。

早苗は清彦邸のある部屋で台の上に革ベルトで固定されている。幻想郷では珍しい洋風ベッドだ。

「いやぁぁあぁぁぁ、やめて、清彦さん!私を解放して」

早苗はベッドの上で叫んでいる。服はいつもの白と青の巫女服。服の上からでもたわわに実ったおっぱいが大きいことが分かる。

「ふふふ、君がいけないんだよ、早苗。ボクは君の身体が欲しいと言っているのに、受け入れてくれないから……」

清彦は痩せの長身で、顔だけは一応美形の部類に入るかもしれない。だが早苗は清彦の生理的嫌悪感がどうしても受け入れられなかった。

「わ、私はあなたのことなんか大っ嫌いです!だから、ここから出して!」
「くくく、何を言ってるんだい、ボクは君の気持ちなんかどうでもいいんだよ」
「え?でも、いつも私の身体が欲しいって……」
「言葉通りの意味さ。ボクは君の理想の女性のごとき身体が欲しいんだ。豊かな胸、くびれた腰、でかいお尻、その身体を包む神聖な巫女服……その全てをボクのものにしたい」
「な、なにを言ってるの」
「もうこんなゴツゴツしているだけの男の身体なんていらないのさ。ボクは東風谷早苗の身体を手に入れて、絶世の美女の東風谷早苗になる。ボクのこのみすぼらしい男の身体は早苗、君にあげるよ」

「これはボクが金にあかせて作らせた、肉体交換薬さ。女性にのみ効果があって、飲んだ女性は身体が熱くなって性欲が増す、そして男と交わりたくなる。そして男と交わって、男と交わったままエクスタシーを迎えると……薬を飲んでいた女性と、交わっていた男の肉体が入れ替わる、って寸法さ」

早苗は嘘だと思いたかった……だが、目の前の清彦の狂気に歪んだ顔を見ていると、真実であろうと思わざるをえない。

早苗は格別、自分の美貌を誇らしげに思ったことはなかった。しかし早苗も女である、自分の美しい容姿は日頃の努力の賜物であるという自負があった。そんな、自分の美貌の身体を丸々奪われてしまうとなれば、恐怖して当然だ。しかも代わりに……自分は男の肉体を与えられてしまうというのだ。

早苗の必死の願いもむなしく、早苗は肉体交換薬を飲まされてしまう。
早苗はすぐに身体が熱くなってきた。

「やぁ……っ、本当に身体が熱くなってきて……」

清彦は早苗の豊満なおっぱいを鷲掴みにして何度も揉みしだいだ。

「うああぁぁ、なんて気持ちいいんだ……これが、このおっぱいがボクのモノになるんだな。この顔も、この身体も、このスベスベの巫女服も全部ボクのもの。ボクは東風谷早苗になるんだ」

清彦はズボンを下ろしてチンポを露出させ、早苗の顔におしつけた。

「いやああああああ!くさい……」
「ひどいね早苗は。このくさいチンポが、もうすぐ君のものになるんだよ。ボクが東風谷早苗になって、君が清彦になるんだ」

顔も身体も服も、まるごと全部清彦と交換させられる、その光景を想像して……早苗は全身に震えが走った。

「いやぁぁぁぁぁ!清彦さんになんか、なりたくない!」
「あはははは……そろそろ、男の身体と交わりたくなってきた頃だね」

清彦は早苗の革ベルトを外してやった。早苗は自由に動けるようになった。

「さあ、男の身体が欲しくてたまらなくなってきただろう?ボクのチンポで存分に貫いてあげるよ。そして君のマンコがボクのチンポでイッたとき……早苗のマンコはボクのマンコになるんだ!」

清彦は服を脱いで裸になり、早苗に向かって両腕を広げて招き寄せるポーズをとった。



キーーーーーーーーーン!!

「ぐあああああああああ!!」

清彦は床に倒れて悶絶した。軽く泡をふいている。
早苗は性欲に負けそうになる心を抑え、清彦のキンタマを蹴り上げたのだ。

「はぁっ、はぁっ、逃げなきゃ……」

早苗は乱れた巫女服のまま、清彦邸を脱出した。
だが薬の効果はまだ続いている。この薬は入れ替わる&入れ替わらないに関わらず、1時間は効果が続くのだ。


「だめっ……もうどうしようもない……男の人に抱かれたくてしようがないっ……今、もし誰か男の人と出会ったら……私は……私のカラダは……はぁっ、はぁっ…」




そんな早苗の前に、一人の男が現れた。

「え、さ、早苗さん?」

太助。実は早苗のファン。だが守矢神社の鳥居まで来ては遠くから早苗を見て満足して帰るような奥手であるため、早苗のほうは太助のことを知らない。
太助は不意に憧れの女性が現れて慌てた。

「どうしたんですか早苗さん、こんな時間に……」

早苗は知らなかったが、時間は深夜だ。あたりは真っ暗である。

「はぁ……あぁぁん」

早苗は熱っぽい表情で太助に抱きついた。

「うわわわ、早苗さん!?」
「お願い……どこか寝られるところへ」

早苗の急な願いに、太助はひとまず自分の家に案内することにした。
太助はひとり暮らしのため、家には他に誰もいなかった。

太助は早苗を自室に案内する。
すると……

「もう……我慢できないっっ!!」

早苗は太助に抱きつき、キスをした。

「んんん!!??」

突然のやわらかい感触に、太助は一気に勃起した。ズボン越しに突起が早苗の股間にあたる。

「あはぁ……男の人のおちんちん……」

早苗は太助のズボンを脱がし、口でくわえてフェラし始めた。

「う……うあああああ!」

童貞の太助はたまらず射精してしまう。チンポから大量に精液が出て、早苗の顔にかかる。

「あはぁ……精液いっぱぁい……もっと、もっと男の人のえっち汁ほしいのぉ」

早苗は太助の上にまたがり、騎乗位の格好で腰をおとし、自らのマンコで太助のチンコを受け入れた。

「うひゃぁぁぁあ!」

あまりの気持ちよさに、太助はまた射精した。早苗の膣内に太助の精液があふれる。

「いやぁ……わたし、本当はこんなはしたないことするような女じゃないのぉ……でも、身体が言うこと聞いてくれないのぉ」

早苗が涙ながらに訴えているが、太助は憧れの早苗とエッチしているという事実に、もう頭がパンク寸前で、早苗の言葉はほとんど耳に入っていない。
早苗はまた腰を沈めてマンコで太助のチンポを飲み込んだ。

「だめーーーっっっイッっちゃう、もうすぐイッちゃうぅぅぅ、イッちゃったら、私、入れ替わっちゃう」
「い、入れ替わ……?はぁ、はぁ、早苗さん……!」

太助はすっかりその気になっていた。太助は上にまたがる早苗の腰をつかんで上下に揺りはじめた。

「やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!イキたくないのに……イッちゃいたいのぉぉぉぉぉ!!」

太助の腰の動きに合わせて早苗も腰を動かす。
二人の快楽の波は同時に高みに達していき……ついに、頂点を迎えた。

どぴゅっ!どぴゅっっ!!どぴゅぴゅぴゅぴゅ!!!!!

太助のチンコから大量の子種が注がれる。

「いやぁ……わたしの……カラダ……」

早苗はよだれをたらしながら、アヘ顔でエクスタシーを迎えた。




「うーん」

太助は目を覚ました。外を見ると、もう朝のようだ。
見ると、布団には自分だけしかいない。早苗の姿も影も見当たらない。

「夢だったのかな」

しかし、あたりには大量の精液がとびちっていて、イカ臭い匂いが部屋に充満している。
早苗とセックスしたことは事実なのだろう。

「あれ、なんか変だな」

妙に股間がスースーする。いつもなら元気に朝立ちしているはずだが、股間に感覚がない。
太助は股間に触れた。

「あれっ……ほんとに、無い!?」

男ならあるはずのソレが無い。代わりに穴のような縦のスリットの感触がする。
それに胸が重い。

「なんだこりゃ!?」

胸が大きくふくらんでいた。大きすぎて、下を向いても自分の股間が見えないほどだ。

それに、首筋から背中にかけてくすぐったいような、サラサラとした感触がある。
触ってみると……緑色の、長い髪の毛だった。
股間の感触がない、代わりに穴、ふくらんだ胸、長い髪……これらのものを総合すると。

太助は鏡をのぞきこんだ。
そこには……早苗がいた。

「さ、さ、さ、早苗さん!?」








太助は……いや、早苗は裸だった。

「とりあえず服着なきゃまずいよな」

早苗さんの姿はなかったが、床には早苗さんが着ていた巫女服が落ちていた。

女性の服、しかも巫女服なんて着たことがない。

「どうやって着るんだろう……」

しかし、早苗の巫女服はわりと着やすかった。


早苗の清楚な巫女服に包まれていく、早苗の熟れ熟れのカラダ。

「うわぁ……これが早苗さんの服……巫女服って、こんなに気持ちのイイものなんだ」

早苗の匂いが染みついている巫女服は身に纏っているだけで快感だった。
高級な素材を使っているのか、肌触りもいい。

「俺は今早苗さんで……早苗さんの服を着ているんだ」

巫女服を着た早苗は家の外に出た。

巫女服は前面をファスナーでしめるようになっている。今は上着前面のファスナーを半分ほどしか上げていないため、豊満なおっぱいがほぼ丸見えになっている。

「これは恥ずかしいな」

早苗は自分のムチムチおっぱいを隠すことにした。
ファスナーを手であげていく。しかし上着はおっぱいを完全に収納できるほどぴったりではないのか、途中からなかなかファスナーが上がらない。

「う、うーん……」

気合いを入れてファスナーをあげていく早苗。張力で上着に自分のおっぱいがおしつけられ、少々苦しい。
ジジジ……と小さい音を立てつつ、ついにファスナーは首元の、一番上まで上がった。
これで、早苗の爆乳おっぱいは巫女服の上着に完全に包まれた。
ブラなど下着をつけていないので、巫女服には乳首の突起が浮かんでいる。

「うん、ちょっと残念だけど、このほうがいいよね」

しかし、爆乳おっぱいを圧迫しているためか、息苦しく、途中から少し気分が悪くなってきた。

ふらっと、倒れそうになる早苗。

「おっと、大丈夫かい」

そんな早苗を、一人の男が支えた。

「あ、ありがとう……いえ、ありがとうございます」

誰か見知らぬ人に出会って、思わず言葉を早苗のような女言葉に直す早苗。

「いえいえ。ところで……気分が悪いようですが、そこにボクの家があるから、少し休んでいきませんか?」
「あ……はい」

実際、気分が悪くなりかけていた早苗は、男の申し出を受けた。
この男が実は清彦であることを知らずに……






清彦の部屋に案内された早苗はすぐに薬を盛られ、ベッドの上に寝かされた。

「くそーっ、だましやがったな!離しながれ!」
「くっくっく、巫女がそんな汚い言葉使っちゃいけないな、早苗……いや、太助くん」
「なに、お前……俺のこと知ってるのか」
「ふふう、そうさ」

清彦はカーテンを開けた。そこには、紐で縛られた太助がいた。

「太助くん!どうして来ちゃったの」
「お、俺がいる?まさか、早苗さん?」
「そう、私は早苗よ。そこにいる清彦さんは私の肉体に入ろうとしているの」
「な、なんだって、この男が!?」
「くくく、もう遅いよ。君にはもう肉体交換の薬を飲ませた。君と交わって……今度こそ、ボクが東風谷早苗の肉体を手に入れる」



「ああっ、もうダメだ!」
清彦に突き上げられ、イク寸前の早苗。
童貞の太助の精神は、早苗の女の肉体の、濁流のような快感に耐えられるはずもなかった。

「あきらめちゃダメよ太助くん!」

「く……出るぞ!」

清彦の特大チンコから大量の精液が、早苗のキツキツマンコに注がれる。

「うあーーーーーーーーーーーーーっっっっ!!」


「あっ、紐がほどけたわ!太助くん、今助けるわ」
「く……くくくく」

「太助くん……なに笑っているの。早くしないと身体が入れ替わっちゃうわ」


「くくく……ボクは清彦だ」

「え……な!?」

「え、どうして俺がまた男のカラダに」
清彦は自分の股間を見て驚いている。

「そんな……まさか、入れ替わっちゃったの」
「ギリギリ遅かったようだね……ふふふ、ついに入れ替わったぞ!これが東風谷早苗のカラダ!今日からボクが東風谷早苗なんだ!」

東風谷早苗のエロエロボディは、清彦の精神が手に入れてしまった。
太助の精神は清彦の肉体に入ってしまった。
そして、早苗の精神は現在太助の肉体に入っている。


さっそく、早苗の清楚な巫女服を身につけていく早苗。

「ああっ、なんて巫女服が似合うんだ、早苗」

自らのエロボディを堪能する早苗。
清楚可憐な淫乱メス犬、それが今の東風谷早苗だった。











ネット上のある入れ替わり小説を参考にして書きました。
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by tohotoho2 | 2012-01-06 04:53

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