2009年 01月 19日 ( 1 )   

東方緋想天外伝 永江衣玖とショタ少年の入れ替わり   

2009年 01月 19日

東方緋想天外伝
永江衣玖とショタ少年の入れ替わり






オリキャラが出てきます。
衣玖がショタ少年好きという設定です。










少年は森で友達とかくれんぼをして遊んでいたが、隠れるのがうますぎたために皆にみつけてもらえず、ついには友達は少年を置いて帰ってしまった。

「みんなー!どこ行ったのー!どうしよう・・・道も分からなくなったし、このままじゃ家に帰れないよ・・・」

ふと少年が空を見上げると、天女の格好をした女の人が空から降りてきた。

「ふふふ、こんにちは」
「わ、て、天女さまだ」

女はヒラヒラした羽衣を身にまとっている。少年が親から聞いていた、天女の格好そのものだ。

「そんな悲しそうな顔をして、どうしたんです?」
「あ、あの僕、道に迷っちゃって・・・」
「あらあら、それは大変ですねぇ。よかったら、私が家まで送ってあげましょう」
「え、ほ、本当!?天女のお姉ちゃん、ありがとう!」

「いえいえ。その代わりといってはなんですが、少しの間、あなたの身体で楽しませてもらいますよ」
「え、今なんて言ったの・・・?僕の・・・身体?」
「そうですよ、私がほしいのはあなたのその身体。では、いきますよ」

ゴン!

少年の頭に鈍い衝撃が走る。

「い、いたたたた・・・」

あまりの痛みに、思わず声が出る。

「あれ?なんか僕の声、変?」
「ふふふ、その通りですよ」
「え、うわわ!どうして僕がそこにいるの!?」
「ふふふ、身体を入れ替えさせてもらったんですよ、私とあなたの」
「そ、そんな・・・僕が天女のお姉ちゃんに?」

少年は自分の身体を見た。羽衣やスカートをみにつけていて、どうみても女の人の格好だ。
それに、自分の身体からひどく甘ったるい匂いがする。

「お、女の人になっちゃうなんて・・・や、やだよ。天女のお姉ちゃん、僕を元に戻して」
「戻してあげますよ、私が十分楽しんだ後にね」

そういうと衣玖は、少年の小さな身体で、少年を突き飛ばした。
少年と衣玖では体格に大きな差があるが、少年は不意をつかれたので、あっさり尻餅をつく形で地面に倒れてしまう。

「わっ!」
「ふふふ、さて、この子のおちんちんは・・・」

衣玖は少年の顔で笑みをうかべながら、ズボンをおろす。その下から、まだ皮もむけていないおちんちんが姿をあらわす。

「やっぱり、小さい子のおちんちんはちっちゃくて皮をかぶっていて、可愛いですね」

衣玖は少年の身体のまま、少年の上に馬乗りになった。

「ほら、このおちんちんを口の中に入れて、しゃぶってください」
「ええーー!?やだよ、汚いよ、そんなのできないよ・・・」
「じゃあもうあなたの身体を返してあげませんよ。あなたは一生女の身体のまま、おちんちんのない人生を送らなければいけないんですよ。それでもいいんですか?」
「そ、それはいやだよ」
「じゃあ、早くしゃぶってください」
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by tohotoho2 | 2009-01-19 03:57 | 東方入れ替わり小説