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東方創想話 作品集124 「まりまりさ」様 『肉と友情』   

2010年 08月 31日

クーリエの東方創想話の感想。


東方創想話
作品集124
『肉と友情』
作者「まりまりさ」様



風見幽香、八雲紫がメイン。


感想は下↓に。

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by tohotoho2 | 2010-08-31 07:53

制作のしおり様   

2010年 08月 30日

制作のしおり

「しおり」様の、東方中心ニュースサイト『制作のしおり』はこちら。


『制作のしおり』様の8月29日の記事内で、私がここのブログで書いた東方三月精第三部第10話の感想を取り上げて下さいました。
『制作のしおり』様に私の記事を取り上げていただくのは、これで三度目になります。
いつもありがとうございます!!


うーん、やっぱり「今更」な重大発表でしたね(汗)。
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by tohotoho2 | 2010-08-30 22:43

東方夜伽話 作品集24 「kiki」様 『リアライズ』   

2010年 08月 30日

東方夜伽話の感想。


作品集24
『リアライズ』
作者「kiki」様



東風谷早苗、多々良小傘がメイン。こがさな。


感想は下↓に。

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by tohotoho2 | 2010-08-30 07:40

東方創想話 作品集124 「夜空」様 『援助交際』   

2010年 08月 29日

クーリエの東方創想話の感想。


東方創想話
作品集124
『援助交際』
作者「夜空」様



東風谷早苗、八雲紫、がメイン。ゆかさな。


感想は下↓に。

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by tohotoho2 | 2010-08-29 19:41

東方夜伽話 「tukai」様 『オリキャラものが流行ってるそうなのでふたなり村紗に襲われてみた』   

2010年 08月 29日

東方夜伽話の感想。


作品集24
『オリキャラものが流行ってるそうなのでふたなり村紗に襲われてみた』
作者「tukai」様



村紗水蜜、名無しのオリキャラ女性がメイン。


感想は下↓に。

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by tohotoho2 | 2010-08-29 09:22

pixiv 「さやかた」様 霊夢が憑依される話? 『さあ、お前のシミを数えろ』   

2010年 08月 28日

pixivイラストの紹介。


さあ、お前のシミを数えろ

「さやかた」様の作品はこちら。



東方神居祭の新刊のサンプルです。
仮面ライダー電王のパロディで、霊夢にいろんなメンバーが憑依する?内容らしいです。

うおおお、これは気になる!!
サンプルの中では憑依シーンは無いですが、これだけ大勢が次々と霊夢に憑依する展開を想像するだけで……興奮して鼻血出そうです。

イベント行けないから委託販売してほしいけど無理かな……
これは読んでみたい!!
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by tohotoho2 | 2010-08-28 22:24 | 東方イラスト紹介

『東方三月精 〜 Oriental Sacred Place.』 第10話「忘れ物の果て」の感想   

2010年 08月 28日

c0145162_581096.jpg
コンプエース10月号を買ってきました。


月刊コンプエース2010年10月号
『東方三月精 〜 Oriental Sacred Place.』
比良坂真琴
第10話「忘れ物の果て」



DOLPHINICITY

「比良坂真琴」氏のサイトはこちら。



漫画の感想は下↓に。

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by tohotoho2 | 2010-08-28 05:08 | 東方関連書籍

東方夜伽話 第八回東方ねちょSSこんぺ 「深山咲」様 『誰そ彼の虹を抱き』   

2010年 08月 27日

東方夜伽話の感想。


第八回東方ねちょSSこんぺ
『誰そ彼の虹を抱き』
「深山咲」様



寅丸星とナズーリンがメイン。



感想は下↓に。

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by tohotoho2 | 2010-08-27 07:49

東方星蓮船外伝 多々良小傘と八雲紫の身体が入れ替わった!!2 ~東方傘娘~   

2010年 08月 27日

誕生日の一枚

pixivの「JQ@3C273」様のこちらの小傘&紫絵を見て、「身体を入れ替わらせたい!」と思って、この話を書いてみました。
「JQ@3C273」様のイラストは、入れ替わりとは何の関係もありません。エロ要素すらないです。
身長や胸の大きさなど、体格が大きく違う二人は凄く入れ替わらせたい!と思いますね。





東方星蓮船外伝
多々良小傘と八雲紫の身体が入れ替わった!!2
~東方傘娘~






「うらめしやー!」
「あら……唐傘お化けなんて、珍しいわね」

今日も多々良小傘は人・妖怪を問わず、誰かに声をかけては驚かせようとしていた。
今も、金髪の背の高いお姉さんをみかけたので声をかけたのだが、大して驚いてもらえなかったようだ。






「多々良小傘という名前なの。私は八雲紫よ。それにしても貴女、人を驚かせる才能がないわね」
「うう……くすん、わちき、どうしたらいいのかな……」

二人は道ばたにあった木製のベンチに横に並んで一緒に腰掛けていた。
小傘も紫も、愛用の傘をベンチに立てかけている。

「ふふ、小傘ちゃん、人を驚かせるには、このぐらいしないとね」
「え?紫さ……んんっ」

紫は妖しく微笑んだ後、座ったまま小傘の小柄な身体を抱き寄せ、そのまま小傘の唇に自分の唇を重ねた。

「ん、んんーーー!?」

小傘は目を丸くして驚いている。

「んっ……ぷはぁ、小傘ちゃん、なかなか可愛いわね……気に入ったわ、小傘ちゃんのその身体
「え……わちきの……身体?うにゅっ」

一旦唇を離してなにやら小傘に話しかけた紫は、すぐさままた小傘に口づけし、今度は舌を差し入れた。

ぬちゅぬちゅ、ねとねと。
ぴちゃぴちゃ、じゅぽじゅぽ。
小傘と紫の唾液と唾液が混ざる音が、静かな農村の人気の無い道ばたに響き渡る。

(うひゅう……わちき、口だけでイッちゃうよぉ……)
(そろそろね……さあ小傘ちゃん、入れ替わるわよ)

紫の目の嗜虐的な光がいっそう強まったとき、紫は舌で小傘の口内を犯しながら、空いている手で小傘の、あまり大きくはないおっぱいを服の上からぎゅっと揉みしだいた。

(ひゃあああぅ!だめ、イッちゃう……)
(あは!最高よ小傘ちゃん……)

小傘と紫はお互い抱き合い、舌と舌でつながったまま、頂点に達した。






その後、時間にして数十秒か、1分ほどか。
小傘も紫も相手の背中に腕を回し、正面から密着し抱き合ったまま身体を小刻みに痙攣させていたが、やがて、小傘のほうから身体を離した。

「ふう……成功だわ。小傘ちゃん、貴女最高よ」

小傘は色香のあるしなをつくって妖しく微笑み、目の前の紫に向かって小傘ちゃん、と呼んだ。

「ふにゃあ……紫さん、よく分からないけど、どういたしまして……って、ひゃああ!?」

声をかけられた紫は快楽の余韻のためかしばらくぼーっとしていたが、目の前の小傘に紫さん、と声をかけた後、目を丸くして素っ頓狂な叫び声をあげた。

「ど、どうしてわちきが目の前にいるのーーー!?」



「うふふ、どう、驚いた?」

小傘はぺろっと舌を出し、可愛くウインクしながら紫に声をかけた。

「驚いたもなにも……ああっ、これ、紫さんの服……!?ああっ、おっぱい大きい!」

まだ混乱している紫は自分の身体を服の上からあちこち触った後、自分の、Fカップはありそうな巨乳を鷲掴みにすると、もみもみと揉みしだいた。

「もしかしてわちき、紫さんになってる!?」
「そうよ、そして私が小傘ちゃんになった。つまり、身体が入れ替わったってことね」
「こここここ困ります!わ、わちきの身体、返してください!」
「あら、だめよ、私、小傘ちゃんの可愛い身体、気に入っちゃったもの」
「そんなぁ……」
「ふふ、そうね、今日の夕方にはこの身体を返してあげるわ。私は貴女の身体で楽しませてもらうから、貴女も私の身体で好きに楽しんでいいわよ」
「ええ!?それってどういう……」
「この傘も借りていくわね。ふふ、傘のほうもなかなかいいセンスしているわよ、小傘ちゃん。それじゃあね~~」

小傘は、慌てふためく紫をおいて、ベンチに立てかけてあった唐傘をつかみ、開いて、そのまま空を飛んで彼方へと飛び去ってしまった。
後には呆然とした表情の紫と、紫愛用の白い傘だけが残されていた。





「えーん、早苗ーーーーー!助けてよーーーーーー!」

ここ、妖怪の山の頂上にある守矢神社の境内で、八雲紫は泣きながら東風谷早苗に抱きついていた。

「ええっ、ゆ、紫さん!?どうしてここに!?」

抱きつかれた早苗は突然の訪問者の突然の行動に、ひたすら呆気にとられていた。




「うーん……あなた、本当に小傘さんなんですか?」
「ええーん、本当だよ……早苗に信じてもらえなかったら、あちき、あちき……」

あの大妖怪・八雲紫が目の前で、涙をぼろぼろ流しながら子供のようにぐすんぐすんと泣きじゃくっている。
その姿は、早苗が知る、威厳と余裕に満ち溢れた大妖怪とは、姿は同じだがまるで別人のようだった。

「本当に小傘さんみたいですね……分かりました、信じますよ、小傘さん」
「うえーん、早苗ーーーー!ありがとうーーーーー!!」



「うう、最初は空もなかなか飛べなかったんだよ」
「それは……たぶん、他人の身体だからでしょうね。小傘さんが紫さんの身体に慣れていなかったから、力がうまく使えなかったのでしょう」


「手も足もちゃんと動くんだけど、なんだか作り物みたいに思えちゃったし、服はヒラヒラで重たくて動きにくいし、髪は長くて顔にまとわりつくし、歩くたびにおっぱいが揺れて肩凝るし、ほんとうに、ほんとうに大変だったんだよ早苗~~~!」

感極まった紫は思わず早苗に抱きついた。
早苗よりも一回り身体が大きい紫に抱きつかれ、早苗は思わずよろめいてしまいそうになる。

「うん、うん、大丈夫ですよ小傘さん。私がついていますから」

早苗も紫を優しく抱き返し、左手で紫の背中をさすってやり、右手で紫の頭を、サラサラの髪ごしになでてやった。

「うう……やっぱり早苗、好きーー!!愛してるーーー!!」
「ええっ!?」

紫は早苗の身体を抱き、そのまま唇を重ねてきた。

「んんっ……ぷはぁ、ちょ、ちょっと小傘さん、ダメですよ、それは紫さんの身体なんだから……」
「関係ないよー、わちきは今、大好きな早苗にキスしたいんだよ~」
「って、紫さんの顔でそんなこと言われても、心の準備が……んっ」

紫はキスと同時に舌も早苗の口内にねじこんでくる。
早苗もまた、戸惑いながらもそれに応えるように紫の舌に自分の舌を絡ませる。

「んっ……んん……くちゅ……くちゅ……」

(んっ……小傘さんは今、紫さんの身体なのよね……いけないことだと分かっているけど、なんか……興奮する……)

早苗は、紫の身体を持つ小傘の愛に応えているうちに、いけない欲望に目覚め始めていた。

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by tohotoho2 | 2010-08-27 06:03 | 東方入れ替わり小説

東方創想話ジェネリック 作品集73 「喉飴」様 『そうだ、外出をしよう!』   

2010年 08月 26日

クーリエの東方創想話ジェネリックの感想。


東方創想話ジェネリック
作品集73
『そうだ、外出をしよう!』
作者「喉飴」様



フランドール・スカーレット、紅魔館メンバーがメイン。



感想は下↓に。

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by tohotoho2 | 2010-08-26 08:08